【印西市】印西市市制施行30周年記念 ロゴマークとキャッチフレーズが決定しました
以前に、印西市市制施行30周年を記念した、市の未来をイメージするロゴマーク及びキャッチフレーズを印西市が募集していることをお知らせしました。
このたび、そのロゴマーク及びキャッチフレーズが決定したようです。
応募件数
・ロゴマーク:113点
・キャッチフレーズ:175点
■【ロゴマークに込めた想い】
30個の大きさ違いのコスモスは多様な市民を表し、コスモスの濃い部分は印西市のかたちをしています。
緑は豊かな緑地を示し、2本の曲線は路線や国道464を示し、水色の〇は市が隣接する水辺です。
『4-20 花束』(※)のいんザイ君と同じになるように描き、花束を抱えることで、30周年のお祝いがひと目で伝わるようにし、分かりやすさ・親しみやすさを大切にしました。
(※市からの補足:『4-20 花束』とは、印西市HP⇒いんザイ君の部屋⇒デザイン使用の中で公開されている、いんザイ君のデザインナンバーを指しています。)
キャッチフレーズの最優秀賞を受賞されたのは、市内在住の伊東穣 氏。
■【キャッチフレーズ】
ともに歩んだ30年、ともに創るその先へ
■【キャッチフレーズに込めた想い】
市民とともに歩んできた時間を振り返りつつ、 これからも共に進む決意を込めて。
その他、優秀賞とユニーク賞を受賞した作品も印西市ホームページで紹介していますので、ぜひご覧ください。
市制施行30周年を迎える来年2026年は、このロゴマーク&キャッチフレーズはたびたびお目にかかるかもしれませんね。

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