【鎌ケ谷市】「市指定ごみ袋」が入手困難となっています。6月30日(火)まで指定袋以外の袋でもごみが出せます
鎌ケ谷市内では、中東情勢の影響に伴い、「市指定ごみ袋」が2026年5月下旬頃より品薄となり、6月現在も入手困難な状態が続いています。


そこで、鎌ケ谷市は、【市指定ごみ袋に関する臨時措置】として、指定袋以外の袋でもごみの排出を可能としています。
【市指定ごみ袋に関する臨時措置】
■期間:2026年5月28日(木)~2026年6月30日(火)
(延長する場合は市より追ってお知らせされます。)
■使用できる袋:
- 素材…プラスチック製やビニール製の袋
- 色…透明または半透明(黒色はNG)
- 大きさ…15リットルから45リットルまで
■特記事項:
- 燃やすごみを出す際は、袋の表と裏に油性マジックで【も】と記載のこと
- プラスチック製容器包装類のごみを出す際は、袋の表と裏に油性マジックで【プ】と記載のこと
※燃やすごみと、プラスチック製容器包装類のごみを混合して出すことは絶対にしないでください。
※分別ルールや収集日については通常通りで変更はありません。
詳細は、鎌ケ谷市ホームページをご確認ください。

「鎌ケ谷市役所」はこちら↓






