【印西市】8月12日(水)牧の原モアで醤油屋が本気で作った『まぜ虎そば』が1日限定で食べられる! 「らぁ麺 富士虎屋」の兄弟ブランド「フジトラヤ 2nd.」
千葉県山武市にある江戸時代から続く老舗醤油屋「大髙醤油」が営むラーメン店「らぁ麺 富士虎屋」。

山武市の「らぁ麺 富士虎屋」
一昨年2024年には、牧の原モア内「牧の原テーブル」にて4度ほどポップアップ出店し、醤油を主役とする『富士虎らぁ麺(黒)』や『富士虎らぁ麺(白)』のほか、『富士虎らぁ麺(赤)』や『冷やしレモンらぁ麺』(夏季限定)も提供されていました。

2024年の「らぁ麺 富士虎屋」牧の原テーブルポップアップ出店時の様子

富士虎らぁ麺(黒)

富士虎らぁ麺(白)

富士虎らぁ麺(赤)

冷やしレモンらぁ麺(画像提供:大髙醤油)
その後、2025年2月には印西市草深に暖簾分けのお店「らぁ麺 富士虎屋 千葉ニュータウン店」もオープンしましたので、「らぁ麺 富士虎屋」をご存じの方も多いのではないでしょうか。
そんな「らぁ麺 富士虎屋」が、このたび兄弟ブランド「フジトラヤ 2nd.」を立ち上げました。
「らぁ麺 富士虎屋」では醤油を前面に出したメニューを提供していますが、「フジトラヤ 2nd.」は、醤油をはじめとする幅広い商品を作っている「大髙醤油」の強みを活かした、幅広い年齢層、そして海外の方にも楽しんでいただけるようなメニューを準備しています。

画像提供:大髙醤油
その「フジトラヤ 2nd.」が、2026年8月12日(水)牧の原モア内「牧の原テーブル」に1日限定でやってきます!
この日提供するのは、醤油屋が本気で作った『まぜ虎そば』。

画像提供:大髙醤油
シンプルなのに奥深い、見た目は脇役なのに醤油の存在感を感じられる一杯です。

画像提供:大髙醤油
「フジトラヤ 2nd.」POP UP出店
- 日程:2026年8月12日(水)
- 時間:10:00~15:00(売り切れ次第終了)
- 場所:牧の原モア内「牧の原テーブル」
ぜひ、8月12日(水)はこの日しか食べられない、醤油屋が本気で作った『まぜ虎そば』を体感してみませんか?

「牧の原テーブル」(牧の原モア内)はこちら↓








