【印西市】2026年1月2日・3日は第102回箱根駅伝に出場する印西市にキャンパスを置く順天堂大学を応援しよう!
2026年1月2日(金)・3日(土)で開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)。
箱根駅伝は、関東学生陸上競技連盟加盟大学のうち、前年大会でシード権を獲得した上位10校と、10月の予選会を通過した10校、および関東学生連合を加えた合計21チームが出場します。
印西市平賀学園台にキャンパス(さくらキャンパス)を置く順天堂大学は、昨年の第101回箱根駅伝の予選会では本戦に進めるギリギリの10位で出場権を獲得し、箱根駅伝本戦でも最後の最後まで息詰まる競り合いを展開しましたが、シード圏内の10位に7秒届かず11位に終わり、悔し涙を流しました。
2025年10月18日に東京都立川市の陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園までのハーフマラソンコースで開催された第102回箱根駅伝予選会では、42校が出場する中、順天堂大学は総合2位となり、上位10校に与えられる本戦出場権を獲得しました。
順天堂大学の箱根駅伝出場は15年連続67回目になります。
12月29日(月)には、出場の各大学の区間エントリーも発表されました。
順天堂大学のエントリーメンバーは下記の通りです。
印西市も、市をあげて応援しており、北総線の千葉ニュータウン中央駅にも順天堂大学を応援する横断幕も掲げられています。

また、成田山表参道に総本店を置く老舗和菓子店「なごみの米屋」より、印西市に活動拠点を構える順天堂大学陸上競技部の駅伝チームの第102回箱根駅伝応援企画の羊羹を販売していると聞き、牧の原モア敷地内にある「なごみの米屋 印西牧の原店」買いに行ってきました。


こちらが、「順天堂大学ひとくち羊羹 本煉」。
パッケージには駅伝の襷のデザインもあしらわれていました。

羊羹は5本詰となっています。

箱の蓋の裏には順天堂大学陸上競技部のこれまでの実績が記載されています。裏面には2025年度のチームスローガン“挑戦”の文字が入っていました。
羊羹は箱根駅伝をテレビで観ながらいただきたいと思います。

1月2日(金)・3日(土)は、順天堂大学を応援しながら箱根駅伝を楽しみませんか?

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