【印西市】2026年も70匹の小林鯉のぼりが大空に泳ぎはじめました! 5月5日(火・祝)は綿菓子の提供や子ども鯉のぼり塗り絵大会も開催!
JR成田線の小林駅から車で約5分、小林中学校の斜め前にある小林物木防災調整池(水鳥公園)(通称:カルガモ池)のほとりに、今年2026年も4月12日(日)より、たくさんの鯉のぼりが泳ぎはじめました!
鯉のぼり掲揚初日となる4月12日(日)にちょうど近くを通ったので、早速見に行ってみました。

数えたところ、全部で70匹もの大小様々な鯉のぼりが泳いでいました。

この日はお天気も良く、真っ青な空に色鮮やかな鯉のぼりが映えていました。


そして、この日は風もやや強めに吹いていたので、鯉のぼりがたなびいて、まさに泳いでいるようでした。

池の反対側は田んぼになっており、長閑な風景が広がっています。

近くで見るとなかなか迫力がある鯉のぼり。

今年2026年で第21回となる小林鯉のぼり大会。
2026年4月12日(日)~5月5日(火・祝)の土・日・祝日の朝8時より、小林住みよいまちづくり会の方々が鯉のぼりを掲揚されます。
小林住みよいまちづくり会の加藤さんのお話では、4月いっぱいは土・日・祝日のみですが、5月1日(金)~5月5日(火・祝)は毎日掲揚されるそうです。
そして、最終日の5月5日(火・祝)には、ここで綿菓子の提供や、子ども鯉のぼり塗り絵大会の開催も予定されています。

ぜひ、土・日・祝日にお近くに行かれた際は、70匹の鯉のぼりが優雅に泳ぐ小林鯉のぼりをご覧になってみてはいかがでしょうか?

小林物木防災調整池(通称:カルガモ池)はこちら↓






